重要会議がクラウドに残る“時代”。
あなたの重要資産も、そこに集まっていませんか?
スピーチコネクト™は、重要会議の音声をPC上でリアルタイムに文字起こしし、
必要に応じて英語会議を日本語で追える翻訳も行うローカルAIアプリです。
会議音声・テキストはクラウド(インターネット)へ送信しません。
PCの外に出さず、ログとして残します。
会議データは、企業の“重要資産”そのもの
重要会議には、経営戦略・投資・人事・取引条件・顧客情報・開発計画など、企業の中核情報が含まれます。
それは“便利なら外に置いていい情報”ではなく、盗まれてはいけない情報です。
だからこそ「どこで処理し、どこに残すか」は、便利さ以上に重要になっています。
“外に預けない”という選択肢
スピーチコネクトは、会議音声とテキストをPCの中だけで処理し、ログとして保存します。
クラウド(インターネット)へ送信しないため、会議データをPC外に出さない運用が可能です。
できること
リアルタイム文字起こし
会議の流れをテキストで追えます。
リアルタイム翻訳
英語会議を日本語で追えるため、理解の遅れを減らせます。
ログ保存(PCローカル)
PC内にテキストで保存。会議ごとに別ファイルとして溜めていけます。
日報・週報・議事録が“遅い”本当の理由は、「ネタ」が散らばっていること
日報・週報・議事録づくりに時間がかかるのは、文章化の前に材料(ネタ)を探す/思い出す工程が長いからです。
スピーチコネクトは会議の内容を会議ごとのログ(テキスト)としてPC内に残し、“ネタを集める”役割を担います。
探さない:会議の要点がログとして残る
「あの話、どこで決まったっけ?」を思い出す時間を減らします。
会議→ログ保存→表示クリア→次の会議、で1日分の“ネタ”が自然に蓄積します。
整える:あとで使える素材になる
ログはそのままでも参照できますし、必要なら社内ルールに沿って人手で要約もできます。
重要なのは、最初から材料が揃っていることです。
※「議事録作成アプリ」ではありません
スピーチコネクトは文字起こし・翻訳・ログ保存までに特化しています。
“議事録化”は業務ルールや体裁が絡むため、まずは安全にネタ(ログ)を集めるところから始められます。
終日常時起動し、会議のたびに活躍
使い方はシンプル
会議 → ログ保存 → 表示クリア → 次の会議
このループで、1日の会議が自然にログとして残っていきます。
常時起動に向く理由
スピーチコネクトはAI PCのNPUを活用して音声処理を行います。
終日使う前提でも、バッテリーや発熱の不安を増やしにくい設計思想です。
サブスク沼に、買い切りソフトウェアという“当たり前”を
払っているのに、保有していない
サブスクは便利ですが、本質的にはソフトを「借りて」使う形です。
月々の支払いが積み上がり、判断が遅れるほど固定費になっていく感覚、ありませんか?
無用な高機能に、価値を払っていないか
多言語対応など“全部入り”の料金を払っている一方で、実際には必要な機能は一部というケースも少なくありません。
だからこそ、必要な機能を適正価格で選べることが重要です。
PCは企業の資産。ソフトウェアも「買い切り」が自然
PCはあなたの企業の資産です。そこに価値を積み上げていくなら、
必要な機能は買い切りで保有する――その方が納得感のあるケースがあります。
スピーチコネクトは買い切りで、重要会議のログ化を支援します。
コンテンツ(準備中)
- ホワイトペーパー
- 動画
- ユースケース集
- セキュリティ(クラウド送信ゼロの考え方)